FAQ

よくある質問をまとめました。
質問(Q)をクリックすると回答が表示されます。

Q. 下山に関して心配です。

A. 下山時は頂上にて50名ごとにグループを作り、ベテラン先導車の下で下山を開始します。
先導車を抜いての下山は落車の危険性がありますので、絶対にやめてください。
下山方法に関しては現在実行委員会にて協議を重ね、後日公式サイトにて発表致します。

Q. コロナウィルス対策を聞かせてください。

A. 【スタッフ側(ボランティア含む)】
1、スタッフ全員に前日と当日のマスク着用と検温を義務付ける
2、受付時はスタッフ同士は1.5メートルの間隔を設ける
3、受付場所には「受付注意喚起版」を提示する。並ぶ順番は1.5メートル間隔。

【参加者】
1、「コロナ対応の遵守確認書」をサイトよりダウンロード。前日の受付時に参加証ハガキと共に提出。当日での別場所で記入可能。確認書に関しては別途用意。該当される方は大会出場の棄権をお願いします。

2、マスクの着用
前日受付時、宿泊場所での公共のスペース、大会当日(レース着前、ゴール後)でのマスクの着用をお願いします。

3、前日受付時での手指消毒
受付会場の入り口に手指消毒液を設置します。かならず消毒後に受付をお願いします。

【事後】
「コロナ対応の遵守確認書」は最低3ヶ月保持いたします。
イベント終了後に感染者の発生連絡があれば「コロナ対応の遵守確認書」を管轄する自治体の関連部署に届け出ます。
その事で感染経路の調査に寄与いたします。

Q. ゴール付近で応援できますか?

A. 本年度はコロナ渦対策として、1箇所にとどまっての応援は禁止致します。ご理解頂けますよう宜しくお願いします。

Q. パソコンが無いため、誓約書などダウンロード出来ません。

A. 誓約書やコロナ対応書類などは、前日受付場所にてもご用意致します。
捺印が必要なためハンコ(三文判で可)をご用意ください。
未成年の方は保護者のサインが必要になりますので、当日ご同行をお願い申し上げます。

Q. 駐車場はありますか?

A. 前日受付場所が大会当日の駐車場になります。駐車に関しては係員の指示に従ってください。
駐車場内での事故に関しては自己責任とし、当事者同士での解決をお願いします。
志賀高原総合会館98 長野県下高井郡山ノ内町大字平穏7148−203

Q. 宿泊場所を教えてください。

A. 詳しくは、宿泊サイトをご覧ください。

Q. 受付時間に間に合わない場合は?

A. 受付は前日のみです。受付を行わない場合、出走ができません。(当日受け付けは行いません)

Q. 代理受付は認められますか?

A. コロナ対策により本人のみの受付となります。

Q. 都合により参加できない場合、代理出走は可能ですか?

A. 申込後の種目変更・キャンセル・権利譲渡・名義変更・代理出走はできません。

Q. 計測方法は?

A. ネットタイム形式を採用。 「ネットタイム」とは、各選手が計測開始(スタート)ラインを通過した時刻からゴールラインを通過するまでに要した、それぞれの時間を指します。

Q. 荷物を運んでくれますか?

A. 大会当日、参加者の荷物をお預かりしゴールでお渡しするサービスを行います。ご希望の方は、大会会場の荷物預かり車両に荷物を預けてください。(5:30~6:30)
荷物は必ずバッグ(リュック)に入れ、前日配布の荷札にご自身のゼッケンナンバーを記載して付けてください。
ゴール地点は標高が高く、天候および気温の急変(低下)や降雨も予想されます。ゴール後に身に着ける防寒衣服、雨具、手袋等を用意されることをお勧めします。 ホイールは、必ずホイールバッグに入れてお預けください。お預け方法は一般荷物と同様ですが、ホイールは往路復路とも車両による運搬となります。ゴールで交換したホイールは再度荷物としてお預かりし車両運搬します。ホイールは下山後スタート会場でお渡しします。ゴールからの荷物車両は下山最後尾を走行します。お渡しは12:30頃になりますので、ご了承ください。ホイール(バッグ)を持っての自走下山は禁止です。
※ホイールバッグにも必ずゼッケン番号(荷札)を付けてください。
お預かりしました荷物(ホイールなども含む)は当日の朝、トラックにてゴール地点の渋峠にお運び致します。
慎重にお取り扱い致しますが、万が一の場合もあります(特にホイールなど)。
特にシビアな設定をされている方は、梱包方法など十分にお気をつけください。
破損などの損害には対応致しかねますので、ご了承ください。

Q. 足切はありますか?

A. 国道を封鎖しているため足切りタイムはあります。大会概要のスケジュールをご確認ください。

Q. 単独による下山は可能ですか?

A. 出来ません。最後尾がゴールするまで2車線片側通行となり、安全を最優先にするため、先導車をつけてグループごとの下山となります。先導車を追い抜いた選手は記録抹消となります。